
学校生活のあとに安心して過ごせる居場所として、
一人ひとりの成長段階に寄り添った支援を行っています。
対象となるお子さま

こども発達さぽーとmacaronでは、「わかる」「やってみよう」「できた」を積み重ねることを大切にしています。 集団生活の中で周囲に関心を持ち、発達段階に応じたコミュニケーション力を育みながら、将来の自立した生活につながる経験を重ねていきます。
また、ICT機器を取り入れた活動を通して、操作に慣れ親しむ体験を行っています。スキル習得を目的とするのではなく、将来の進路や就職を見据えた「土台づくり」として、ICTと上手に向き合う力を育てていきます。

小学校低・中学年
思いやりと表現力をぐんと伸ばす時期
友だちとの関わりや集団活動を通して、協調性や相手の話を聞く力を育てていきます。 遊びの要素を取り入れながら、文字や計算の基礎、簡単な論理あそびにも挑戦し、 「考えること」「伝えること」の楽しさを感じられるよう支援します。

小学校高学年〜
考える力と伝える楽しさを育てる時期
これまで培ってきた力を土台に、基礎力と自分で考える力をさらに伸ばしていく大切な時期です。 学習サポートに加え、発表や自己表現の時間を取り入れながら、 自分の考えを言葉にする力や、将来の目標に向かって行動する力を育んでいきます。
受け入れ
スケジュール確認
※宿題・おやつについては本人と相談し、時間を決めていきます。
※個人プログラム
自由あそび
集団プログラム
おわりの会
1日の振り返り・読み聞かせ等送り出し
(送迎サービスは要相談)サービス提供時間
(通常日)14:00~17:00
(学校休業日)10:00~16:00
※保護者様によるお迎えの場合は、相談により延長も可能です。
※学校休業日は、お出かけ支援・イベント等のプログラムも用意しています。
保護者や学校と情報を共有し、お子さまが安心して過ごせる環境づくりを行います。
ご家族の思いにも寄り添い、共に成長を見守ります。